誰も傷つかない脱毛を目指して

脱毛したいけど肌が弱いとムリなの?

男性のアイドルってやっぱりヒゲの脱毛をしているのでしょうか?
一般の男性であんなにつるつるってなかなか見ないですもんね。
最近はエピレなどの格安の脱毛エステがたくさんあるおかげで女性はムダ毛の無いスベスベ肌の女性が本当に
たくさん増えましたよね。
私の周りにもたくさん脱毛に通っている友達は多いので羨ましいのですが、
私は日光アレルギーがあり肌が弱いので脱毛にいくことができません。
本当は永久脱毛をしたいんですが。。。
エステはおそらく何かあた時の保証ができないから断るのだと思いますが、
家庭用脱毛器でも同じように使っちゃいけないのでしょうか?
家庭用脱毛器で一番人気のケノンが欲しいのですが、もし買ってみて使ったら肌が荒れてしまって
結局脱毛できなかったら残念なので8万もかけて博打は打てません。

婚活のための歯科矯正

社会人になってから、
将来の婚活に備えて歯科矯正を始めました。

正直に言ってお給料がそんなに良いところではありませんから(^_^;)、
ローンで月々支払いながら広島にて矯正歯科してもらっています。

子どもの頃からやっておけば60万円程度で終わるとも聞きましたが、
大人になると100万円はかかってしまうんです。

他にやりたいこともありますので、
歯科矯正にローンが使えると聞いた時には喜びました。

でもローンでもなんでも、
ここまでお金をかけて歯科矯正するからには、
絶対将来の結婚は失敗出来ないなぁと意気込んでいるんですよ(笑)
よく結婚は歯並びだけでは決まらないでしょう〜?と呆れられますが、
私の場合そういう生半可なことを言っていられる歯並びでは無いんです(--;)
エステに行ったりお料理教室に行くのも婚活に良いとは思っているんですが、
私はまず歯並びを綺麗にしないと男性に見向きもされませんから。

悲しいことに、これまで振られてきた原因も歯並びでしたから、
歯科矯正だけは外せなかったんです。

見た目が気にならない矯正

綺麗な歯並びは誰もが憧れると思います。
しかし、綺麗な歯並びを手に入れる為には目立つ矯正装置を年単位で装着しておかなければなりません。

舌側矯正、または裏側矯正と呼ばれる矯正方法で矯正すると、装置が裏側に付いているため、表側からは
ほとんど見えません。
この矯正方法は「見えない矯正」と呼ばれ、近年歯科医院で人気の高い矯正治療だそうです。

普通矯正と言えば、銀色の装置が歯の表目にあるイメージですが、この裏側矯正だと若い女性も
あまり見た目を気にすることなく矯正できるのがいいですね。
もちろん、子供の場合でも裏側矯正で矯正する事ができるので、見た目が原因のいじめなどの心配が
ありません。

見た目を犠牲にする矯正の時代から、見た目が気にならない矯正の時代に変わってきたんですね。

誰も傷つかない脱毛を目指して

誰も傷つけない脱毛を目指したいです。
私は、脱毛をする会社等に従事しているわけではないのですが、それでも目指したいです。
サポーターとして。
脱毛に憧れ、調べてきたものとして、影から脱毛をサポートしていきたいのです。
脱毛業界における、縁の下の力持ちになっていきたいのです。

それでは、誰かを傷つける脱毛を考えてみましょう。
これは、正しく、痛い脱毛です。
痛いと、もう受けたくなくなってしまいます。
途中でやめてしまうほど痛い脱毛ですと、脱毛の状態も中途半端になってしまいます。

料金を払おうとしてくれていた両親等も、ガッカリしてしまうかもしれません。
その両親の悲しむ顔を見て、娘さんも力を落とされることでしょう。
ここまでで、たくさんの人が傷ついています。

途中でやめられるような痛さで施術を続けていた会社。
ここで働く若者も、傷つくことでしょう。
「くっ、僕がやりたい施術はこんなんじゃあないんだ!でも!会社の方針が!」
こんなことを思い、悔やんでいるのかもしれません。

こういったことが起こらない社会になってほしいです。